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今週(2/10~)のPGM相場展望 もみ合い、株安一服も中国の製造業を確認

2020/02/10 08:22
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先週のプラチナは中国の新型肺炎拡大による景気減速懸念が圧迫要因になった。現物相場は1月9日以来の安値951.97ドル付けて一服となった。東京パラジウム先限は押し目買いから1月24日以来の高値8250円を付け、利食い売りから上げ一服となった。
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