Loading...

今週(6/1~)のPGM相場展望 プラチナもみ合い、景気後退や米中対立が上値を抑える

2020/06/01 09:42
文字サイズ
先週のプラチナは経済活動再開の期待感が下支えとなったが、米中対立への懸念や自動車メーカーの先行き懸念が上値を抑えた。現物相場は19日以来の安値810.75ドルを付けた。東京パラジウム先限は19日の高値6611円に顔合わせした。
この記事は会員限定です。お申込み確定後に続きをお読みいただけます。

関連記事

新着記事

ランキング