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今週(6/13~)の金銀相場展望 金もみ合い、米FOMCを確認

2022/06/13 08:35
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先週の金は、米雇用統計で労働市場の堅調を受けて戻りを売られ、米国債の利回り上昇や欧州中央銀行(ECB)理事会後のドル高なども受けて軟調となった。現物相場は1836.80ドルまで下落した。その後、先週末少し戻し、1875ドルで終えた。
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