2026/06/01 17:45
文字サイズ
アジアの合成樹脂市況は米国・イランの調停が膠着状態も和平期待先行で原油市況が下落したことを受け軟化基調。中東リスクに伴う原油・ナフサ高への期待先行で原料市況以上に上昇したこともあり、原油市況がバレル90ドル前後で常態化する中では調整基調
この記事は会員限定です。お申込み確定後に続きをお読みいただけます。
新着記事
アジア・欧州・中国のステンレス価格(7/17):すべて軟化 (コピー)
2026/07/27
住友金属鉱山:Morenci及びCerro Verde、26年4-6月決算を発表
2026/07/27
銅価格が上昇、中国の主要指標は1年間で最高水準を記録した一方、チリの生産減少幅も拡大
2026/07/27
2026年5月 鉛くず輸出統計分析 タイ向け一服も輸出先分散続く 価格は調整色強まる
2026/07/27
週刊バッテリートピックス「ソフトバンクが太陽電池で実験へ」「LGエナがナトリウムイオン電池」など
2026/07/26
レアメタル千夜一夜 第168夜 データセンターは巨大な発電所ではない ——AIインフラはやがて「最適化競争」の時代へ——
2026/07/26
FREE
新旧民間航空機の受注納入について(26年6月)
2026/07/26
民間航空機受注納入統計(26年6月)
2026/07/26
2026年5月 粗鉛(ブリオン)輸出統計分析 中国向け依存一段と鮮明 原料争奪で高値圏維持
2026/07/26
原料炭価格と一般炭価格(7/24)
2026/07/26