2026/09/09 18:06
文字サイズ
■アルミ合金スクラップ・数量動向
2026年7月のアルミ合金スクラップ輸出数量は2万6,600トンと、6月の2万3,046トンから3,554トン増(前月比115%)となった。前年同月の2万1,422トンに対しても5,178トン増(前年同月比124%)となり、前月比・前年同月比ともに増加した。
この記事は会員限定です。お申込み確定後に続きをお読みいただけます。
新着記事
【参加者募集中】12月中旬・北海道の資源循環を現場で学ぶ リサイクル企業を巡る視察ツアーを開催
2026/10/09
FREE
アンチモン輸入Report#42塊粉 2026年メコン川中下流域からの輸入増加
2026/10/09
ハフニウム輸入Report#11 2026年後半も輸入増加傾向続く
2026/10/09
チタン鉱石輸入Report#88 2026年後半もインドからのイルメナイト輸入途絶え続く
2026/10/09
ジルコニウム輸出入Report#60鉱石輸入 2026年後半もオーストラリアからの輸入減少続く
2026/10/09
銅スクラップ輸出入Report #161輸出 2026年後半 中国向け輸出緩やかな減少へ
2026/10/09
銅スクラップ輸出入Report #160輸入 2026年後半 そろそろ米国からの輸入減少基調へ
2026/10/09
ゲルマニウム輸入Report#118塊粉くず製品 2026年後半も中国以外からの輸入が支え
2026/10/09
【SUSscrap】国内ステンレススクラップ市況、304系が一段高――製品値下げとLME軟調に逆行する「期末反動買い」の構図 400系はFeCrに伴って下落
2026/10/09
ゲルマニウム輸入Report#117二酸化ゲルマニウム 2026年後半も輸入平均単価急騰継続
2026/10/09