上海先物取引所(SHFE)で日々決定される銅価格を採用。トン当たり人民元ベース
9月の銅の概況及び10月の見通し 銅は史上高値圏を維持、10月は中国休場明け需要とドル動向を注視
人件費の優位は「あと8~10年」――インド最大の非鉄リサイクルJain、アルミと再生銅で日本との取引拡大へ(前編)
LME Weekly 2026年9月28日~10月2日 米金利高で全面軟調――銅は14,200ドル台、ニッケルは15,600ドル台へ
10月の世界経済 停滞か、エモリファンド・江守氏 米中間選挙や米中会談控え様子見
黄銅条輸出Report#33 2026年後半も輸出平均単価上昇続く
銅板輸出Report #84 ルーマニア向け高付加価値銅板輸出続く
日本の銅箔輸出Report #67 2026年後半も輸出量増加 輸出平均単価上昇ともに継続
銅条輸出Report#72 2026年後半も堅調 台湾向けの増加傾向続く
精製銅輸出Report #86陰極銅輸出 2026年後半輸出量減少
大手製錬3社、26年度下半期生産計画を発表――三菱マテ、大半の地金で前期比生産割れ 一方、三井とDOWAが生産増