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今週(12/2~)の金銀相場展望 もみ合い、米中の通商協議の行方などを確認

2019/12/02 09:25
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先週の金は米中通商協議への期待感が圧迫要因だったが、米国で香港人権法案が成立し、先行き不透明感が下支えになった。現物相場は12日以来の安値1451.89ドルを付けた。東京金先限は13日以来の安値5080円を付けたが、円安を受けて下げ一服となった。
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