1月15日、三菱マテリアルは、証券会社のアナリスト、機関投資家を対象に社外取締役とのスモールミーティング(SM)を開催した模様。
関連記事
今回のミーティングでは、リサイクル事業に経営資源を投入し、経営の大転換を強調したようだ。
また、25年11月の中期経営戦略説明会で明確な数値の開示が無かったが、5月の本決算で詳細を開示することや、今4月で田中社長の体制になって1年になることから、新体制が整う予定であることなどが、話されたようだ。
(IRuniverse 井上 康)
1月15日、三菱マテリアルは、証券会社のアナリスト、機関投資家を対象に社外取締役とのスモールミーティング(SM)を開催した模様。
関連記事
今回のミーティングでは、リサイクル事業に経営資源を投入し、経営の大転換を強調したようだ。
また、25年11月の中期経営戦略説明会で明確な数値の開示が無かったが、5月の本決算で詳細を開示することや、今4月で田中社長の体制になって1年になることから、新体制が整う予定であることなどが、話されたようだ。
(IRuniverse 井上 康)
海外系鉛精錬企業、やはり行政の立ち入りは真実か!?--今後の巣鉛相場にも影響の可能性
業界連合、インドのビーチング方式解体ヤードのEU認定リスト掲載撤回を欧州委員会に要求
サウジアラビアのアルミ需要、2030年までに180万トンへほぼ倍増の見通し マアデンが予測
テスラ、人型ロボット「オプティマス(Optimus)」量産監査を寧波で始動
ステンレス鋼材国内市場近況2026 #12 2026年7月 熱間圧延鋼材生産・消費・在庫
台湾・立凱電(Aleees)、台南に新工場の立地を確定 北米向け20年供給契約で「非中国系」LFP拠点に
Fe scrap watch2026#19 東京製鐵が購入価格引き上げも、本格的な上昇気流はまだ先か
国際協力銀行、JFEスチールインド法人の高級方向性電磁鋼板製造・販売事業に融資
三井金属、全固体電池の実用化に向けてFactorial Energyと共同開発契約を締結
銅電線26年度需要は前年度比0.6%増の58万7000t見込み、当初見通しから1000t減も堅調―日本電線工業会