成友興業(9170)の26/9上期は、15.4%増収、30.3%営業利益増と再開発などで廃棄物受入好調に推移。中間時点の進捗率が高いものの、期初会社予想を変更せず、26/9期売上高178.35億円(16.5%増)、営業利益12.34億円(8.2%増)予想は大幅な上振れ期待。中計予想の28/9期営業利益予想17.27億円の前倒し達成も視野に。ただし名証銘柄で流動性が低く、増額修正見通しEPSでも割高感があり、評価はニュートラル。


以下、添付資料に続く
成友興業(9170)の26/9上期は、15.4%増収、30.3%営業利益増と再開発などで廃棄物受入好調に推移。中間時点の進捗率が高いものの、期初会社予想を変更せず、26/9期売上高178.35億円(16.5%増)、営業利益12.34億円(8.2%増)予想は大幅な上振れ期待。中計予想の28/9期営業利益予想17.27億円の前倒し達成も視野に。ただし名証銘柄で流動性が低く、増額修正見通しEPSでも割高感があり、評価はニュートラル。


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