2026/09/25 17:14
文字サイズ
経済産業省は25日、電気設備自然災害等対策ワーキンググループを開催し令和8年熊本地震の対応の振り返りを行った。過去の教訓が生かされたこともあり、高圧線の停電が発災後わずか3日で解消された一方で、電源車燃料切れトラブルなど新たな課題も見つかった。
この記事は会員限定です。お申込み確定後に続きをお読みいただけます。
新着記事
Nyrstar、亜鉛精錬などを行う蘭ブデル事業の戦略的事業見直しへ
2026/09/25
FREE
欧州委員会、方向性電磁鋼板製品の輸入にセーフガード措置
2026/09/25
FREE
タンガロイ、切削工具を4.5~16%値上げ
2026/09/25
FREE
大同特殊鋼、工具鋼製品の販売価格をトン4万円以上値上げ
2026/09/25
FREE
米の汎用合金アルミ板材を巡るAD税、CVD税の既存措置 8年を経ていま定義明確化――「なに、どうしたの」!?
2026/09/25
停電リスクにどう備えるか—令和8年熊本地震の電力復旧と事業継続への示唆
2026/09/25
積水化学「ケミカルルーピングCO₂→CO反応装置」を企業向け案件として初受注
2026/09/25
FREE
豪グローバル・リチウム UAE拠点のEV電池メーカータイタンによる買収合意 3億豪ドル越え
2026/09/25
パワーGX推進と資源強靱化のゆくえ―赤澤経産大臣続投とエネルギー・資源政策の展望
2026/09/25
LME METALS ALERT【銅・Escondida再開アラート|9月25日】
2026/09/25