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東芝の次世代中核事業例  ライオン、JFEと化学物質法規制対応システム開発

2017.10.25 15:57
2年前の不正会計問題、昨年の海外原子力事業巨大損失、経営存続のため医療事業に続き虎の子の半導体事業売却を決めた明治創業の老舗総合電機メーカー東芝。まだ上場存続に向けて許さない状況だが、東芝はEV事業、化学物質法規制対応システム事業などこれからの中核事業の在り方を明確にした。
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