新着情報

2024/04/25   「ケミカルリサイク...
2024/04/25   韓国2023年年間...
2024/04/25   韓国2023年年間...
2024/04/25   SUSscrap ...
2024/04/25   韓国2023年年間...
2024/04/25   韓国2023年年間...
2024/04/25   Fe Scrap ...
2024/04/25   環境省 特定有害廃...
2024/04/25   ISRI 2024...
2024/04/25   マイクロ波化学 鉱...
2024/04/25   トヨタ:トヨタ、ダ...
2024/04/25   DOWA:通期連結...
2024/04/25   チリのリチウム開発...
2024/04/25   豪BHP、アングロ...
2024/04/25   6/19-20 M...
2024/04/25   宇宙ビジネスに関す...
2024/04/25   日系自動車メーカー...
2024/04/25   太陽誘電 (697...
2024/04/25   2024半導体動向...
2024/04/25   原油価格の動向(4...

アジア国際LIBリサイクルサミットを通して感じた新たなトレンド変化

韓国は仁川で15日~17日まで開催されたアジア国際リチウムイオンバッテリーサミットでは(*17日はCarbonX社のプラントツアー) いくつかの変化の胎動を感じた。まず、インドからのプレゼンターおよび参加者にもインタビューを試みたが、インドはまだまだ鉛バッテリー が主流の国ではあるが、最近は新しいリチウムイオンバッテリー(以下、LIB)メーカーが次々に登場してきており、同時にLIBリサイクル企業も続
この記事は会員限定です。お申込み確定後に続きをお読みいただけます。

今すぐ会員登録する ログイン

関連記事

関連記事をもっと見る