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茨城県、金属スクラップの「ヤード」設置規制条例案を県議会に提出――24年4月1日施行へ

 茨城県は6日開会した県議会「令和5年第4回定例会」に、金属スクラップなどの再生資源物を屋外で保管する「スクラップヤード」の設置規制条例案を提出した。再生資源物の屋外保管を巡っては、火災、崩落の危険性や騒音・振動の発生など、周辺地域の生活環境に支障が生じる事態も想定されるとして、条例制定で事業者に適正保管を促す。100平方メートル超の面積の屋外保管事業場を設置する事業者には事業場単位で知事の許可取得を義務付け、5年更新としている。可決されれば、2024年4月1日から施行する予定だ。
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