メタル・カテゴリー閉じる

過去の記事

環境リサイクル

絞り込む  

2021/04/14   ナガイHD、アスエネと連携し全センターで地産地消再エネ調達を開始

廃棄物処理だけでなく、再生資源化事業や環境コンサルティングなど、様々な事業を行っているナガイHDは、環境マネジメントシステムを活用し、低公害車両導入、ソーラーパネル設置、電力量デマンドコントロールシステム設置など、環境への取り組みを業界に先駆けて実践。2007年にISO14001を認証取得。
詳しく見る

2021/04/13   バイオマス発電への期待感 “IEAのバイオマス・シナリオ”

温暖化ガスを2050年まで大幅に削減する上で、バイオマスの役割への期待が高まっています。バイオマスの特徴は①バイオガスを燃料ガスとして、②バイオマスから水素生産へ、③バイオガスを水素経由でベンゼンや繊維の原料として、④発電で電気として、と大きな期待がかかります。
詳しく見る

2021/04/13   期待される水素社会構想 (その3) 「どうつくるの? 水素社会」

潜在力のある水素ですが、水素を製造しようという企業の姿がよく見えません。Jパワーだけで水素社会が出来るとは思えません。可能性のありそうな企業をさらに探索したいと思います。筆者が勝手に描いた水素社会は以下のようなイメージです。
詳しく見る

2021/04/13   東京大学、岡部 徹氏他がレアメタル環境調和型リサイクル研究で科学技術賞 研究部門を受賞

東京大学 生産技術研究所の 岡部 徹 教授(現 所長、前 本学 副学長)、竹田 修 リサー チフェロー、大内 隆成 助教の3名が、令和3年度 文部科学大臣表彰 科学技術賞 研究部門 を受賞することに内定した。
世界的な高度情報化社会の急速な発展に伴い、今後、益々需要の高まるレアメタルのリサイクル技術の研究開発は重要となってきた。受賞者らは、レアメタルの環境調和型リサイクル技術の開発に関
詳しく見る

2021/04/13   廃プラ輸出Report #49 21年、日本からの廃プラ輸出量前年より半減

2021年、日本からの廃プラ全体の輸出量が大きく減らしている。2015年と比べて年間輸出量が半減した昨年だった。しかし、今年は昨年よりも更に半減させる勢いで減少している。
詳しく見る
1 2 3 4 5 6 7 8 9 次へ