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新生・親和スチール 若き司令塔に聞く 業界を市場をつぶさないための存在であり続けたい

2018/08/08 10:44
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韓国向けSUSスクラップ輸出最大手の親和スチールは1999年に市場に彗星のごとく登場し、破壊的な影響力で国内のSUSスクラップの流通構造を劇的に変えた。その後も様々な話題を市場に提供しつつ常に市場の中心に立ち続けてきた。今の、またこれからの親和スチールの在り方について、同社の若き司令塔、守田幸泰統括部長(34歳)に聞いた。
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