2026/06/12 13:54
文字サイズ
中京地区の鉄スクラップディーラーで構成される中部鉄源協議会は12日、共同在庫入札を実施。落札価格は指標となる「新断」でトン当たり5万8500円(FAS=船側渡し条件)で、前月比で700円下落となり、2カ月連続の減少となった。落札数量は1500トン。
この記事は会員限定です。お申込み確定後に続きをお読みいただけます。
新着記事
CME、原油と金に24時間365日の取引サービス開始 金は7月26日から、需要急増で
2026/06/12
トルコとソマリア、エネルギーと鉱物資源の包括的パートナーシップを構築へ
2026/06/12
タイヤ:26年4月のタイヤ生産・販売について
2026/06/12
カーボンブラック(26年4月)
2026/06/12
よう素輸出Report#17 2026年中国向け輸出増加傾向続く インド向け輸出減少
2026/06/12
アンチモン輸入Report#37塊粉 2026年韓国からの輸入途絶える
2026/06/12
アンチモン輸入Report#36酸化物 中国代替えの韓国とベルギーからも輸入減少
2026/06/12
電極使用原単位(26年4月)
2026/06/12
ジルコニウム輸出入Report#56鉱石輸入 2026年オーストラリアからの輸入20分の1に減少
2026/06/12
ゲルマニウム輸入Report#110塊粉くず製品 塊粉くず輸入平均単価急落 ベルギー輸入量増加
2026/06/12