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アルミ合金&スクラップ市場近況2021#3 新塊高でHG品は横ばい、LG品は下げ 2月前半

2月前半のアルミスクラップマーケットはローグレード品(いわゆるスソモノ、合金メーカー向け)については1月後半比でキロ当たり5~10円の下げ、圧延メーカー向けのハイグレード品(上物系)は新地金高、ということもあり横ばいの見通し。年明けから雪崩を打ったように下げが続いた中国産ADC12だが、それも足元は最安値でトン2150ドル
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