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24年度電線需要改訂見通し 当初比下方修正も前年度実績超の62万5,000トン――電線工業会

 日本電線工業会(東京・中央)は20日、2024年度の電線需要の改定見通しと28年度中期需要見通しを発表した。それによると、24年度の銅電線出荷量は23年度実績比0.9%増の62万5,000トン、アルミ電線は同比5.3%増の2万8,000トンとなる見通し。3月に公表した当初見通し比で銅電線は1.1%の下方修正、アルミ電線は3.7%の上方修正となっている。下方修正となった銅電線も21年度以来の前年度比プラスの見通しは変えていない。電力向けや輸出などの伸びが、23年度比でみた銅電線の需要増要因としている。
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