11日、国内非鉄3地金建値はすべて引き上げとなった。
銅建値はキロ当たり30円UPの1100円 平均値は1088.9円。
亜鉛建値は18円UPの409円。平均値は403.40円。
鉛建値は12円UPの312円 平均値は308.6円。
先週末のドル安進行によりLMEメタルは全面高となった。
為替は112円台で推移しており、十分な円安水準。
→(関連記事)MARKET TALK(現地10月8日)弱気米雇用統計を受けたドル安に支援され全面高

(IRUNIVERSE/MIRUcom)
11日、国内非鉄3地金建値はすべて引き上げとなった。
銅建値はキロ当たり30円UPの1100円 平均値は1088.9円。
亜鉛建値は18円UPの409円。平均値は403.40円。
鉛建値は12円UPの312円 平均値は308.6円。
先週末のドル安進行によりLMEメタルは全面高となった。
為替は112円台で推移しており、十分な円安水準。
→(関連記事)MARKET TALK(現地10月8日)弱気米雇用統計を受けたドル安に支援され全面高

(IRUNIVERSE/MIRUcom)
国内パソコン出荷 2026年2月 出荷減と出荷平均単価上昇 続く
コンデンサ国内生産Report #99 2026年年初もセラミックコンデンサとタンタル電解コンデンサ生産減少続く
国内工業化学製品生販在Report #24塩酸 2025年国内塩酸販売量減少
国内工業化学製品生販在Report #23リン酸 2025年年間販売量6年連続減少
二次電池PSI-Report#228鉛蓄電池 2026年も緩やかな増加
二次電池PSI-Report#227アルカリ二次電池 2026年も需要回復の兆し見えず
二次電池PSI-Report#226リチウムイオン二次電池 車載向け以外の需要増加
レアアース輸出規制が招く日中ジレンマ:耐熱ネオジム磁石の供給網と今後の展望
2026年1月のステンレス熱間圧延鋼材生産統計 前年同月比1.6%減の161,033トンとなった。
2026年1月の国内アルミ脱酸材生産 前年同月比 0.052%増の5,395トン