2022/11/24 17:59
文字サイズ
EVの充放電を制御するハードおよびソフトウェアを開発する株式会社Yanekara(本社千葉 松藤圭亮社長)は11月24日、東京大学協創プラットフォーム開発株式会社(本社東京 代大泉克彦社長)と株式会社ディープコア(本社東京 仁木勝雅社長)およびグローバル・ブレイン株式会社(本社東京 百合本安彦社長)と三井不動産株式会社(本社東京 菰田正信社長)が設立したコーポレートベンチャーキャピタルファンド「31VENTURES Global Innovation Fund 2号」などから総計1億6,000万円を調達したと発表した。
この記事は会員限定です。お申込み確定後に続きをお読みいただけます。
新着記事
ホルムズ海峡混乱がエネルギー市場、肥料貿易、そして脆弱な経済を脅かす、とUNCTADが警告
2026/03/23
元鉄鋼マンのつぶやき#162 オーストリア出張について考える
2026/03/23
根強い世界的景気不安でLME銅相場続落、銅建値は90円引き下げの1,960円に
2026/03/23
海外のホットコイル価格(3/20)
2026/03/23
東京製鐵の鉄スクラップ調達価格(3/20)
2026/03/23
アジア・欧州・中国のステンレス価格(3/20)
2026/03/23
海外の鉄スクラップ価格(3/20)
2026/03/23
2025年の中国銅スクラップ輸入概況 前年比4%増へ
2026/03/23
第13回バッテリーサミット東京2026.3 「安心・長寿命の蓄電池 バナジウムレドックスバッテリーの市場展望とクリティカルマテリアルとしてのバナジウム」
2026/03/23
中国の電炉メーカーと高炉メーカーの採算比較(3/20)
2026/03/23