メタル・カテゴリー閉じる

新着情報  - News -

2021/12/08   欧州からの風#23...
2021/12/07   金融専門家 川上敦...
2021/12/07   豊田通商、米国での...
2021/12/07   昭和電工:機能性材...
2021/12/07   加TeckReso...
2021/12/07   中国工業情報化省:...
2021/12/07   中国工業情報化省:...
2021/12/07   中国 危険廃棄物排...
2021/12/07   中国 リン酸鉄リチ...
2021/12/07   今年1-10月の中...
2021/12/07   中国 生態環境省:...
2021/12/07   自然エネルギー財団...
2021/12/07   (速報)国内携帯電...
2021/12/07   (速報)電子工業輸...
2021/12/07   二次電池輸出Rep...
2021/12/07   中国の非鉄金属産業...
2021/12/07   中国 鉄スクラップ...
2021/12/07   SUS scrap...
2021/12/07   タンタル・キャパシ...
2021/12/07   中国 SUSスクラ...

日本の半導体業界の過去・現在・未来⑧ 1990年代(後編)DRAM増産から撤退、再編へ

2017.10.13 14:20
(3)米国の半導体事業復活、韓国DRAMメーカー台頭と日本DRAMメーカーの事業縮小 東芝が64M DRAMを発表した1996年は世界的にDRAM事業の受難の年であった。前年発売のWindows95のブームでパソコン市場が活況になったことから、各社DRAM増産したことが裏目となった。
この記事は会員限定です。お申込み確定後に続きをお読みいただけます。

今すぐ会員登録する ログイン

関連記事