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日本が米インフレ抑制法上の「FTA締約国」扱いに 日米政府が合意

 米政府がEV普及に向けて大規模な優遇税制措置を実施するインフレ抑制法(IRA)上で、日本も米国と自由貿易協定(FTA)を締結している国として扱われることが分かった。2023年3月28日に東京都内で開催された自民党の「未来社会を創出する、バッテリー等の基盤産業振興議員連盟」(甘利明会長、バッテリー議連)の勉強会で経産省が明らかにした。この合意により、米国で販売されるEV搭載のバッテリーに日本で抽出・加工されたリチウムやニッケルなどの鉱物が含まれてもIRAの優遇措置の対象になることが明確になる。
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