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プラチナからパラジウムへの再逆転は2025年以降か?

 MIRU年末企画の一環で、PGMの2023年の振り返りと2024年の予測について述べた。そのなかで自動車触媒用途のプラチナとパラジウムについては、パラジウムのプラチナに対するプレミアムが2023年中急速に縮小していることから、パラジウムからプラチナへの代替の動きが次第に減速するのではないかという予測を示しておいたが、海外メディアでもその動きに関心が高まっているようだ。
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