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米中新冷戦のなかで希土類の自給自足体制を急ぐ米政府

米中対立は昨年までの貿易戦争からさらに一歩も二歩も踏み込んで、ほとんど国交断絶手前というほどに悪化している。中国も昨年までの妥協、譲り合いの精神のカケラもなく、完全に戦闘体制。売られたケンカはすべて買います、というファイティングポーズをお互い崩さないなか、米国はかねてからの課題である希土類(レアアース)の自給自足へと向けて政治的な動きも活発化している。
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