ESG経営と循環型社会の実現に向けた事業推進等の取り組みを体系的に紹介
株式会社エンビプロ・ホールディングス(本社:静岡県富士宮市、代表取締役社長:佐野 文勝)は、1月30日、サーキュラーエコノミーの実現に向けた取り組みやESG経営の考え方をまとめた「サステナビリティレポート2025」を発行し、同社ウェブサイトにて公開した。
レポートでは、事業戦略、環境、ガバナンスなどの非財務情報を体系的に整理し、新経営体制のもとでの重点施策や具体的な取り組みを紹介している。
同レポートは、2024年7月から2025年6月までを対象期間とし、同社グループの企業理念をはじめ、事業戦略、環境、ガバナンスなどの非財務情報全般について、取り組みを体系的に整理したもの。また、今後の計画を含む将来の見通しについても一部掲載している。
※活動内容および計画については、一部2025年7月以降の内容も含む。
同レポートは、2025年9月の代表取締役交代を踏まえ、新たな経営テーマ「変わる」を軸に構成。ミッションステートメントの実現に向けた戦略として、重要戦略事業を含む多岐にわたる取り組みを紹介しているほか、同社社長をはじめとする経営陣およびグループ主要関係者へのインタビュー、社外取締役と当社経営陣との対談を掲載するなど、多角的な視点から当社グループの取り組みを伝えている。
■ サステナビリティレポート2025
https://www.envipro.jp/sustainability/report/
(IR universe rr)