2023/06/01 17:38
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国金証券研報によると、FCV(燃料電池自動車)の4月の搭載量は45.8MWで、前年同月比9.9倍に上昇した。4月の燃料電池システムの設置量は45.8MWで、前年同月比990%上昇した。うち商用車の搭載量は39.3MWで、今月の搭載の多くはピックアップトラックだった。通年のFCVは高い増加傾向を示す見通しで、政策細則の実施と産業チェーンの成熟度の向上が重なると、業界の量拡大の確実性が高く、2023年にはFCVが2倍になる見通しだ。また、国金証券研報により、2023年は水素エネルギーおよび燃料電池業界が発展の速い道に入る年になる、水素エネルギーと燃料電池の製造が現在の2つ
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