三衆物産 水谷社長インタビュー① 日本の雑品処理に貢献したい
2018/12/07 17:38
千葉県船橋市を本拠とする三衆物産。ここ最近の最も大きなトピックは、なんといっても中国リサイクル企業と共同設立した、国内雑品処理を目的とする「三能物産」の設立である。他にもロシア・カムチャッカにリサイクル拠点を設置するなど、特色ある活動を見せている。今回は、そんなアグレッシブな同社の水谷純社長に独占取材を敢行した。
関連記事
- 2025/05/01 鉄鋼需給(25年3月)
- 2025/05/01 輸出鋼材のスプレッド(25年3月):スプレッドまちまち
- 2025/05/01 日中ホットコイル輸出価格比較(25年3月):価格差縮小
- 2025/05/01 日本製鉄:AM/NS CalvertとAM/NS Indiaの25/12期1Q業績を発表
- 2025/05/01 米中貿易摩擦緩和期待でLME鉛相場堅調、スタート鉛建値は9円引き上げ342円に
- 2025/05/01 元鉄鋼マンのつぶやき#102 受け皿としての大学、旗振り役としての大学
- 2025/04/30 共英製鋼:25/3期の決算説明会を開催(26/3期業績予想)
- 2025/04/30 共英製鋼:25/3期の決算説明会を開催(25/3期実績)
- 2025/04/30 欧州からの風:2025 April「EU使用済自動車規則案:揉めるプラスチック再生材含有ターゲットの行方は?」
- 2025/04/30 第5回CEシンポジウム in NAGOYA講演詳報1 ――中部経産局、栗田、ケミカルリサイクル