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Americas Weekly 23  シェールガス廃水からリチウム?米の露産ウラン輸入禁止のその後

シェールガス一大産地の廃水からリチウム 専門家、米国内需要の40%まかなう量を期待  米アパラチア山脈のシェールガスの採掘現場から放出される廃水に、多量のリチウムが含まれていることがわかり、新しいリチウム資源として注目されている。国内需要の約40%をまかなう量のリチウムが生産できるとされ、2030年までにリチウムの100%国産化を目指す米国にとって期待の高まる発見となった。
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