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樹脂その他素材

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2020/06/30   環境ビジネス問わず語り コロナ後の世界とプラスチック市況について

英国の情報誌であるThe Economistの6月27日号には、コロナ後の世界とプラスチック市況に関する興味深い記事が載っています。
それによると、コロナウィルスによって衛生面のニーズから使い捨てプラスチックへの需要が増えたこと、加えて製造業の休止によって原油需給がだぶつき、船舶バンカーオイル以外
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2020/06/30   古着商社パーソンにきく 最近の古着屋閉店の状況と新しい流れ

身の回りの古着屋や買取店が、引き取り中止や閉店に追い込まれていることにお気づきだろうか。東京のHIGH & LOW、千葉のFeed、横浜のGREEN GOOSE、全国チェーンのキングファミリーの一部閉店などが散見される。古着にながく関わり事情に詳しい商社パーソンに聞いてみた。
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2020/06/29   IRRSG2nd Web Meeting “Soared iron ore market ...

Followed by the first Web Meeting held by IRRSG on May 28th (Now and after the Covid-19 pandemic: Kenichi Togawa (Kumamoto University)), IRRSG-sponsored 2nd web meeting was held on June18th . It was initially planned discussed about “The soaring iron scrap market and the current situation of the Chinese and Asian markets."
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2020/06/29   英国のプラスチック廃棄物、輸送先のトルコで適切に処理されず −BBCの調査より

英BBCは6月26日、リサイクルのため英国からトルコに送られているプラスチック廃棄物の一部がトルコにおいて適切な処理を施されず、道路脇に捨てられたり燃やされたりしていることが独自調査により判明した、との記事を出した。この記事によれば、そもそもトルコのリサイクル能力・規模は、海外からのこうした輸送廃棄物はおろか、自国の廃棄物を処理するのにも充分でないという。
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2020/06/25   古着市場クライシス2020#1 買えない売れない古着 正常化には2年かかる?

古着市場は危機的な状況に直面している。新型コロナウィルス感染拡大で古着の買取を中止する小売店が続出、はては閉店に追い込まれる店舗もある。自治体でも古着の回収を止めているところは少なくない。結局のところ古着はマレーシア、パキスタン、アフリカ、
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