Loading...

SMMインドネシア国際ニッケル・コバルト産業チェーン会議 メディアパートナーとしてレポート

2023/05/15 13:02 FREE
文字サイズ

 2023年5月30、31日からインドネシアニッケル・コバルト産業チェーン会議(2023 INDONESIA NICKEL AND COBALT INDUSTRY CHAIN CONFERENCE、2023SMM印尼国际镍钴产业链大会)、インドネシア・ジャカルタで開催される(詳細はこちら

 

 

 

関連記事:

PRO 今後5年間の世界ニッケル、ステンレス産業の将来展望

PRO 世界のニッケルとコバルトの需給見通し、新エネルギー車の発展の影響がある

PRO 高ニッケルプロセスあるいはニッケルの需要の伸び率はリチウムを超えて、LIBの重要な成長点

 2040年までに世界の電気自動車(EV)需要は5500万台を超えLIB需要は500GWhを超える

 世界リチウムイオン電池リサイクル市場の今後規模と発展方向 SMMインドネシア

 ニッケル業界の重要参加者とし、インドネシアは独自の価格指数を構築する必要がある SMMインドネシア

 中国と欧州が電気自動車(EV)の販売台数でトップの地位を占める SMMインドネシア

インドネシアの工業発展政策の方向と金属川下の発展について

インドネシアのニッケル産業の現状と今後の発展方向

PRO ニッケル川下の急速な発展はインドネシアを世界の電気自動車センターにするのか

力勤資源:先進的な技術と持続可能な実践はニッケル産業に強力なサポートを提供する

 

 

 IRUNIVERSE/MIRUは日本唯一のメディアパートナーとして参画。

 

 

 プログラムは以下の通り。

agenda

 

 

※Field Trip Group Calendar

 

 

 

 

Contact :

 Wu Chenyu   Tel: +86 17602144226   E-mail:wuchenyu@smm.cn

 

Full agenda :
https://www.metal.com/events/conferences/2023-INDONESIA-NICKEL-AND-COBALT-INDUSTRY-CHAIN-CONFERENCE/462


Register :
https://smm-mall.mikecrm.com/8nIVnpO

 

 

 

********************************

i.YUKO

写真 IRuniverse取材記者、フリーライター、フリーランス通訳/翻訳者(日‐中)

 2017年より台湾在住。3児の子育てをしながら、手作り食品の販売等、さまざまな活動を行う。

 趣味は、手芸、石鹸作り、台湾料理研究、旅行。

*通訳、翻訳および台湾案内等のご要望は、MIRUの「お問い合わせ」フォーム又はお電話よりお問い合わせください。

*********************************

 

 

 

関連記事

新着記事

LME Weekly 2026年1月26日-30日 銅は史上最高値14,000ドル超えもドル高で急落

2026/02/02

世界の「ニッケル王者」青山グループ、アルミ・電池産業へ進出——資源帝国から全産業チェーン支配へ インドネシアで実証済みの「成功モデル」を複製、基礎材料から新エネルギーの中枢まで制覇を狙う

2026/02/01

中国炭酸リチウム、春節前の供給点検と「駆け込み需要」で急騰——1トン18万元を突破 輸出増値税還付の縮小を控え、需給逼迫と政策要因が市場を揺さぶる

2026/02/01

中国蓄電池企業、海外生産拠点の建設ラッシュ再燃——「輸出」から「現地エコシステム構築」への戦略的転換

2026/02/01

重要鉱物備蓄、供給途絶なら「数週間」で枯渇も——IEA報告書が鳴らす警鐘 国家の生存を懸けた資源争奪戦、各国は「戦略的備蓄」へ急旋回

2026/02/01

中国、再生資源回収量が年間4億トン突破——「循環経済」への歴史的転換 2024年の実績を受け、2026年『再生材料応用普及行動方案』を発表。量から質への変革が加速

2026/02/01

中国タングステン価格、1日で6%超の記録的急騰——133.5万元/トンに到達 エネルギー転換と安全保障需要が牽引、構造的な「価値の再評価」へ

2026/02/01

中国のナトリウムイオン電池、2026年に本格商用化へ——CATLらが量産開始、コスト競争力が決定打に 研究開発から「全面的な産業化」フェーズへ移行、EV・蓄電市場の構造改革始まる

2026/02/01

需給構造の再編進む中国ポリシリコン市場:2026年は底堅い推移か 政策主導による価格安定と生産能力過剰の狭間で

2026/02/01

コンゴの鉱山で崩落事故 最小227人死亡、タンタル・ニオブ鉱石の鉱山 雨季で地盤緩む

2026/02/01

ランキング